沿革・社歴

1951年10月三橋幸次郎が横浜市鶴見区生麦に於いて、三橋米店開業。
1959年 商号を三橋商事株式会社に変更。(資本金500万円)
1968年 3月横浜市鶴見区東寺尾に、本社及び精米工場を新築移転。
1974年11月同地に大型精米工場完成。
1976年 8月横浜市港北区新羽町に大型炊飯工場(港北工場)完成。
1978年12月新たに株式会社ミツハシを設立。
旧平塚食糧販売協同組合の業務を継承し、米穀卸売販売業者の許可を受ける。
1981年 1月三橋商事株式会社と株式会社ミツハシを合併し、新社名を株式会社ミツハシとする。(資本金9,000万円)
1981年11月横浜市金沢区幸浦に本社ビル及び大型精米工場を新築。
1982年 1月横浜市鶴見区東寺尾から横浜市金沢区幸浦の新本社工場に移転、業務開始。
1990年 8月埼玉県知事許可米穀卸売業者・株式会社諸貫商店と業務提携。 同社を株式会社ミツハシライスに社名を変更。
1992年 3月横浜市金沢区幸浦の本社工場敷地に、鉄筋コンクリート7階建、新物流棟完成。
1992年 7月ごはん食優良推進事業者表彰の新規販売形態部門において、農林水産大臣賞受賞。
1995年12月代表者を変更。代表取締役社長、三橋幸次郎は代表取締役会長に、代表取締役社長に三橋美幸が就任。
1996年11月確かな技術と厳しい品質チェック体制によりおいしい貴重なお米だけを厳選したミツハシ最高級ブランド『いいとこどり』発売。
1997年12月港北工場事務棟完成。
1998年10月札幌工場開設(岩見沢市)。
1999年 3月『ミツハシ大満足シリーズ』発売。
1999年 6月大阪事務所設立。
2000年 5月白河工場開設。
2000年12月無洗米工場竣工。
2001年 3月『ミツハシ美食玄米』発売。
2002年10月株式会社ミツハシライスと合併。
2005年 4月横浜市金沢区幸浦の本社新工場竣工。
2005年10月江別市工栄町に札幌工場竣工。岩見沢より移転。
2006年 3月株主割当増資をおこない、資本金を247百万円に増資。
2006年 5月埼玉県春日部市に炊飯加工工場として春日部工場竣工。
2006年 7月子会社の株式会社タキヤ・株式会社サンブリッジ・三橋商事株式会社を吸収合併。
2006年10月株式会社富士デリフーズの株式を取得し子会社とする。
株式会社ライスワールドに出資 ミツハシ・丸紅ライスに社名変更。(2007年4月)
2007年 3月ミツハシ・丸紅ライス株式会社 埼玉工場竣工。
2008年 7月三菱商事株式会社が、当社株式の33.4%を取得。