澄 SUMU 玄米の特徴
Features
ごはんで、
肌を想うということ。
肌のうるおいは、
外から与えるだけのものではありません。
毎日の食事が、内側のコンディションを整え、
その積み重ねが、肌にもあらわれていく。
澄 SUMU 玄米は、
そんな考え方から生まれました。
特別な美容法ではなく、
いつものごはんで、やさしく続けるケアです。
お米で日本初※1、
肌が乾燥しがちな方の
お肌の潤いを維持※2。
お米そのものが持つ機能性成分
「グルコシルセラミド*」に着目。
澄 SUMU 玄米は、グルコシルセラミドが
多く含まれる品種「つきあかり」を
当社独自の加工をすることで
食べやすさをかなえた玄米です。
- ※1 精米品・玄米加工品として
- ※2 米由来グルコシルセラミドが、肌が乾燥しがちな方の肌の潤いを維持する機能(バリア機能)のこと
グルコシルセラミドとは
グルコシルセラミドとは、肌のバリア機能を担う重要な成分セラミドの前段階の物質です。肌のターンオーバーの過程で、グルコシルセラミドからセラミドに変化します。セラミドは人間の皮膚の一番外側にある角質層の細胞間脂質を構成する主要な成分です。角質間脂質のうち55%を占めており、皮膚の保湿やアレルゲンの侵入防止に役立っています。また、加齢や睡眠不足などによってセラミドが減少することで、乾燥や、しわ、肌荒れなどの肌トラブルの原因となることが明らかになっています。
澄 SUMU 玄米を愉しむ
食生活は、
主食・主菜・副菜を基本に、
食事のバランスを。
Scene
こんな毎日にオススメ
澄 SUMU 玄米 [ 機能性表⽰⾷品 ]
- 忙しくても、⾷事はきちんとしたい
- 健康と同時に、肌の調⼦も気になる
- 外側だけでなく、内側から整えたい
- 家族と同じごはんを⾷べたい
- 無理なく、⽇常を整えたい
美味しくて。 まるで白米のように食べやすい。
当社独自の加工をすることで、玄米特有の食べにくさを減らし、白米のような食べやすさをかなえました。澄 SUMU 玄米そのままはもちろんのこと、白米と混ぜて炊いても美味しくお召し上がりいただけます。また、使用している品種「つきあかり」は粒が大きく、程よい甘みでもっちり。冷めても美味しくお弁当にもピッタリです。澄 SUMU 玄米は、玄米が苦手な方にもおすすめです。
炊くのも簡単。 洗米の必要がなく、手間なくお手軽。
玄米を炊くには8時間以上の浸漬が必要ですが、澄 SUMU 玄米は60分程度の浸漬で美味しく炊くことができます。「玄米を炊くのは大変…」と思っている方でも今のライフスタイルを変えることなく玄米を取り入れる事が可能です。澄 SUMU 玄米は、忙しい毎日の健康・美肌をサポートします。
体もよろこぶ 玄米ならではの高い栄養価。
食物繊維は白米の約6倍、ビタミンEは約7倍、ビタミンB1は約7.7倍と白米と比べ、高い栄養価を誇ります。また、よく噛んで食べることは満腹中枢を刺激し、食べすぎ防止にもつながるのでダイエットにも効果的です。澄 SUMU 玄米は、現代人に不足しがちな栄養素を補いながら「からだの内側からキレイに。」を実現します。
澄 SUMU 玄米の炊き方 How to
計量
計量カップに入れ、
平らなものですりきり
- ■ お米は正確に計量してください。
- ■ 乾いた手で行ってください。
- 乾いた手で行ってください。
- 洗米は不要ですが、気になる場合は、軽くすすいでください。
水加減
1合に対して水45ml程度を追加
- ■ 炊飯釜の白米目盛に合わせた後、水を45ml程度追加してください。
- ■ 水加減はお好みで調節してください。
浸漬・炊飯
60分程度浸漬し、
白米モードでスイッチ・オン
- ■ できるだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら炊きあがります。
- ■ 浸漬は60分以上が理想的です。
- 白米モードで炊飯します
- 炊飯器に「玄米モード」がある場合でも「白米」モードで炊飯してください。
完成
むらしが終わったら
すぐにほぐす
- ① 釜の周りからご飯をはがすようにしゃもじを1周させます。
- ② 十文字に4等分し、釜底からまんべんなく空気を入れるようにほぐします。
- おいしくなるコツ
- むらしが終わったらすぐにほぐすことで、余分な水分をとばして、透明感と光沢のあるごはんになります。
健康・美容に
うれしいレシピ集
Recipes
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